Labirinto di Oresama ~俺様的迷宮

Eurobeatの周辺のどうでもいいような話を中心に

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騒然!あのDall'Ora氏の新事実!(期間限定)

今日は新レーベルEUROGROOVESの曲も好評なSergio Dall'Oraさんに新事実が!ということで、コメント欄を使ってミニミニクイズを1問だけしょぼく出させて頂こうと思います(笑)。1問だけなので、ほんと書くことがなくてスカスカなんですけど、ついでに書くことあったかなぁ・・・あ、一昨日気付いたんですが、Kevin JohnsonのTonight TonightのAメロって、AnikaのLet's Make Loveですよね?それとリフはTensionのMy Dreamから取ったみたいです。

それとSEB vol.193に収録されるKevin & CherryのDoctor Love 2009を聞いていて『おや?』と思ったんですが、この曲のAメロ、BメロってLisa Johnson のDoctor Doctorから取っていたんですね・・・。発売から12年後にしてやっと気付きました(爆)。リフがBoom Boom Dolloarなのに気を取られ過ぎていたんでしょうか。

ということで、Dall'Oraさんとは全然関係なかったんですが、それは置いといて、TIME時代にDall'Oraさん自らヴォーカルを担当したアーティスト名義が3つあります。それを秘密のコメントで(コメント投稿欄の下の方にある「投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます」の左のボックスにチェックを入れてください)投稿してください。で、それが合ってるかどうかを俺様ちゃんから回答させていただきます。

名前は3つ以上は書かないでください(1個だけでもいいですけど)。

賞品は何もありませんが、正解すれば『ああ、そうだったのか・・・』と感慨に耽ることができると思います(笑)

一応期間は1週間ということでお願いします。
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テーマ:EUROBEAT - ジャンル:音楽

Roberto Gabrielliに50の質問

ネット上でよく『○○さんに100の質問』とかって見掛けますよね。簡単な質問にテンポ良く答える、みたいな感じのやつ。

あれっておバカな質問が多いですが、結構内容が多岐に渡っているので、回答者の色んな側面が垣間見られて面白いなと思っていたんです。

あれをユーロビート関係の人たちにやってもらえたら…。

ということで、『ユーロビート関係者に50の質問』の第一回目ゲストはRoberto Gabrielliさんです。いや、第一回で打ち切りの可能性大ですが、まあユーロビートのコンピレーションにはそういうのも多いですし(笑)。


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狂宴!ミケーレ・ヴァンニがあの名曲を!

Mayo & Co. - Live at Velfarre - Tokyo 1995



ミケヴァンの愛称でごく一部の俺様ちゃんにお馴染みのMichele Vanniさんが95年のヴェルファーレでのライヴイベントの模様をYouYubeにアップされました。この時はヴァンニさんの当時の彼女であったクララ(ヴァネッサ)、ジーノ・カリア氏(フランク・トルペード)と共にTime All Starsとして来日され、ミニジャパンツアーを敢行された訳なんですが、アーティスト名にご注目ください。庄野でも川崎でも岡本でもありませんが、Mayo & Co.です。まあ、maioもmayoもイタリア語では発音的に同じなので、音で覚えられたんでしょうね。なんかマヨネーズの会社っぽいですが。

説明文に書かれていますが、このギターはアンプには繋がっていなくて、3mくらいあるケーブルを皮パンの後ろポケットに突っ込んでいたんだそうです。まあ、振り付けでもあればいいんでしょうが、何もなくて歌ってる間サマにならないので、ギターを持たれていたということなんでしょうね。非常に邪魔そうに見えますけど。

また、よくご覧になると分かると思いますが、マイクをスタンドに収める時にかなり苦労されていますよね?このマイクスタンドとの格闘も見どころだと仰っています(笑)。誰かがマイクホルダーを替えてしまったんだとのことです。

でも、個人的に感心したのは、唇の動きを見ると分かりますが、歌詞をちゃんと覚えられているということです。自分の持ち歌でもないのに。某氏のように手に書いたりしてないです。

Dark In The Nightのパラパラ、久々に見ましたがカッコイイですね。ルナ・ヴィーナス朝子さんとルナ・メデューサ・ツッチーさんが頭を横切りました。パラパラ(?)の極短命の雑誌があったんですけど、3冊ぐらい買った記憶があります(笑)。

恍惚!マッテオ・リッツィの運指



とにかくご覧ください。俺様ちゃんは特にChemical Loveの高速指使いに目を奪われて見入ってしまいました。ピアノとか全然わかんないんですが、右手と左手の指がバラバラに動かせるというだけで感心してしまいます。初めはなんとか別々に動かせているんですけど、すぐに同じ動きになってしまうので(笑)。

このビデオはリッツィさんがEurobeat Italiaのフォーラムユーロビートの製作の過程を説明される際に参考資料として投稿されていたものなんですが、その本文の内容を以下に訳させて頂きましたので、それを読みながらご覧になるとより一層グッとくるものがあるかも知れませんよ。


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Sandro Oliva Interview 後編

最近のダーヴィデ・ブドリエージ先ずはそうですねぇ・・・全く関係ないんですが、俺様ちゃんの一番好きな男性ヴォーカリストの一人(ってか、この表現って面白いですね。一番好きなら一人しかいないはずなのに。まあ、日本語には元々なかった表現ですが、英語からの直訳で昨今は認知されてきている言い回しでしょうか)であるダヴィデ・ブドリエージの割と最近の画像を1年くらい前に見つけていたのに、貼り付ける機会がなかったので(笑)。

さて、インタヴューの後半は主にオリーヴァさんのユーロビート時代に関することを訊いてみました。

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