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Labirinto di Oresama ~俺様的迷宮

Eurobeatの周辺のどうでもいいような話を中心に

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Meet My Friend

Eddy Huntington - Meet My Friend

そして、Marco Rancati氏がDaniel Danieliとして活動されていた頃、前年のPaul Lekakis - Boom Boom (Let's Go Back To My Room) の世界的大ヒットに気をよくしたMichele Chieregato、Roberto Turattiのプロデューサーチームによって87年に制作されたのがこの曲です。ライター陣もほぼ同じなので、どことなく雰囲気が似てると思うんですが、いかがでしょう。

メイン作曲家のRiccardo Ballerini氏は、同年TimeでAlephのI'm In Dangerを書かれたり、その後はDisco Magic傘下のHigh Energyレーベルで、先頃ユーロビート制作に復活した(といっても続けられるのかどうかは・・・ですが)Marcello Catalano氏等と組んで、Glenn Scott - Doom Doom Make A Boom、Susy B. - I Can't Get Enough、Krystyna - Never Say Goodbyeなど約10曲を制作されたりしています。

作詞の方はBoom Boomと同じくThomas Beecher Hooker氏。彼はアメリカ人で、イタロディスコファンの間では、Den Harrowのヴォーカリストの一人として有名なんですが、ご自身の名義Tom Hookerや他の名義でも歌われていました。一人のシンガーが複数のアーティスト名で歌ったり、歌ってる人とヴィジュアルを担当する人が違うというのは、イタリアでディスコミュージックが作られるようになった当初からの伝統のようですね。例のZeljkoさんが行ったインタヴューの中でHooker氏は次のように述べています。
「Den HarrowことStefano Zandriは当時ティーンの女の子の間で大人気だったんだが、歌が下手だったので、彼に歌わせないこと、或いは歌わせるにしても彼の声がほとんど聞こえないようにミックスするというのが解決策だったんだ」

この方策がMax Coveri、Vanessa、Wigfieldへと続いたものと思われます。まあ、ユーロビートが日本独占の状態になった時点で事情は変わりましたが。

余談ですが、Tom Hooker氏は同インタヴューの中で、「イタロディスコはビジネスとして儲かったからやっていたんであって、個人的には全く聴かないし、好きではない」と答えて、世界中のイタロディスコファンを失望のどん底に突き落としたことでも有名です(笑)。

逆にEddy HuntingtonことEdward Huntington氏は現在でも、小学校で教鞭をとる側ら、クラブでDJをしたり、依頼があれば各地で催されるイタロのショーに出演したりされていますし、ご自身イタロ、ユーロビートのファンだと仰っています。

80年代のイタロ関係者には、90年代以降の日本向けのユーロビートを拝金主義の音楽だと言って批判する人も多い中、彼は「物事に変化・変革はつきもの。思い出は物事を実際よりよく見せるものさ。バランスは大事だけど、新しいものに目を閉ざしていたら音楽は枯れちゃうかも知れないよ」と、肯定的な見方をされていて、俺様ちゃん的には非常に好感を持ちました。

さて、問題のMeet My Friendの歌詞についてなんですが、これはリリース当時にも話題になったそうなので、ご存じの人も居るかも知れませんが、改めてチェックしていきましょう(笑)。


Meet my friend,
he knows every little trick
Meet my friend called Dick

友達を紹介するよ
超テクニシャンなんだ
ディックっていうんだけどさ


* 一見、普通?のナンパっぽいです。(その割にはあからさまな表現ですが)

I've got a friend
He's so much fun
And I know he's ready for action

友達が居るんだ
すっごく面白いヤツ
いつでも準備万端だし


* ここはまあまあ普通です。

He'd like to fire
And wake up your desire
He knows every way to
Make you really lose your mind

キミの欲望に火をつけて
その気にさせたがってるよ
キミを本当に夢中にさせる方法を
全部知ってるんだぜ


* 再度、「友達」が非常にテクニシャンであることを強調しています。

Well hello, how do you do?
I'm really pleased, pleased to meet you

やあ、こんちは 初めまして
キミに会えて本当に嬉しいよ


* で、このBメロ部分でヴォーカルが代わって、「友達」の登場を表現しています。そしてこの後、冒頭のサビ部分がリピートされて・・・

Just take your time
But don't be shy
Let yourself go with the attraction

ゆっくりでいいからね
でも、恥ずかしがらないで
惹かれるなら身を任せなよ


* 2番のAメロ部分で、更に追い込みを掛けています。

I'm sure he'd like you and I'm sure you'd like him too
My friend wants to meet you
And you'll find the four of us

彼はきっとキミが気に入るよ
キミも彼を気に入るはず
友達が会いたがってるんだ
そしたら4人になるし


* あれ?3人じゃなかったっけ?



つまり、友達のDickっていうのは主人公のムスコ(辞書にも載ってると思いますが)のことで、最後の4人というのは主人公と彼のムスコ、彼女と彼女のムスメ(?)で、合わせて4人になると、まあ、こういう解釈になるわけです。

あともう一つ。この歌詞の中で相手の性は明らかにされていませんよね。だから相手も男だとも取れるわけで、当時のゲイクラブではそれもあって、大人気の曲だったんだそうです。
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この記事に対するコメント


何か至って明るめでCD収集を始めてすぐの頃に
買ってお気に入りだった一曲だけに、またとんでもない
モノを見せられた気がするのですが(苦笑)。
ただI Can't Get Enough / Suzy B.やNever Say Goodbye / Krystynaっていうのはあまり気付きませんでしたf(^^;
今I Can't Get Enough / Suzy B.を聴きながらコメントを書いているのですが、確かにリフ~サビまで展開が似てますね(苦笑)。

ってもう一人のDen Harrow(爆)って歌が下手だったんですか!?(^^;;
楽曲自体は持っていないとしても少なくともこの事実だけで充分衝撃的です(滝汗)。
おまけにHookerさんも何かとてつもない事を言っている気がしてなりません(汗)。

Edwardさんは今でも充分な活躍の場を持っているみたいですね(^^
僕もEdwardさんみたいな肯定的な考え方をしてみたいものです・・・(ぇ

・・で、歌詞の方はまたアレですね(爆)。
ってか友達ってそういう意味だったんですか!?
曲調があまりに爽やかだったのでてっきり騙されそうになりました(汗)。そんな歌詞だったんですか、この楽曲はf(^^;

それでも好きだー!と断言出来るのはやはりメロディーラインが素晴らしいからなんでしょうね(苦笑)。
【2007/07/09 04:51】 URL | スカイブルー #/J47kAtQ [ 編集 ]


>スカイブルーさん
普通は気付かないんじゃないですか?言われてみると、ああそれっぽいかもと思う程度だと思いますけど(笑)。私はそれさえもピンと来ないことが多いですが。

I Can't Get Enoughは当時ロレイン・マッケインのLet The Night Take The Blameによく似ていると思いました。

Den Harrowのヴォーカルは3~4人居たようなんですが、Silver Pozzoliさんもそのうちの一人なんだそうです。今は自分で歌われているんだと思いますが。

なかなかよく考えられている歌詞でしょ?日本だとどうでしょうね。「友達を紹介するよ。亀頭っていうんだけどさ」ぐらいでしょうか(笑)

【2007/07/09 22:48】 URL | 俺様ちゃん #7dmq8oQg [ 編集 ]


ミートマイフレンド(ほんとにいい曲)までもがそんなやばい歌だったとは。MAYDAYやBANGBANGBABYもそんな感じなんでしょうかね。
エディーがEUROBEATのプロデューサーによって復活してSEBに収録されたらいいのになあなんて思います。
ICAN'T GET~は懐かしいですね。DOOM DOOM MAKE A BOOM(SEBVOL.4収録)は歌よりラップみたいなやつが頭に残ってます。
【2007/07/10 11:02】 URL | MAKOTO #-


>MAKOTOさん
Bang Bang Babyは持ってないんですが、May Dayの方は歌詞を見直したところ、激しい恋心を歌ったシリアスな曲っぽかったです。
今のユーロビートで復活は予算的に難しいでしょうね。交通費が高く付きますし(爆)。ソニアのように@社が話を持ち掛ければ実現できるでしょうけど。

Doom Doom Make A Boomのラップの合間に入る男女のあの時の会話(というか女性は専ら喘いでばかりですが)もかなりのもんですよね(笑)。
【2007/07/10 21:50】 URL | 俺様ちゃん #XtalLXXw [ 編集 ]

はじめまして
はじめまして。
80年代後半から90年ごろが現役だったオサーンです。
いろいろ検索していたらこのブログに辿り着きました。
懐かしいですねー。Meet My Friendは単に友達紹介するよ、って歌詞かと思っていたら、いろいろ深読みできるんですね。
過去ログ見ていて印象的だったのはクララのインタビューです。実は私、つい一年前ぐらいまであのころの哀愁もののほとんどを彼女が歌ってたという事実を知りませんでした(汗)
ロニー・ゴードン、メチャクチャ懐かしいです。彼女のCDは今でも手に入りますかね?
本当に楽しいブログですね。
また遊びに来ますね。
ではでは。
【2007/07/12 13:21】 URL | fortunati #QMnOeBKU [ 編集 ]


fortunatiさん、初めまして。
ご感想、どうもありがとうございます。
一瞬、マジでマイケルかと思いました(笑)。

ユーロビートの歌詞は二重の意味に取れるものが結構あって面白いですね。

私もクララ・モローニという名前はよくクレジットに載っていたので見覚えはありましたが、それがあの色んな曲を歌っていたヴォーカリストだと知ったのはネットが普及し出してからですね。

ロニー・ゴードンのCDですが、さっき調べたら2003年にベストアルバムがリリースされたようで、HMVやAmazonなどで購入できるみたいです。
http://www.cdjournal.com/main/artist/artist.php?ano=136481

【2007/07/12 23:46】 URL | 俺様ちゃん #7dmq8oQg [ 編集 ]

ありがとうございます
俺様ちゃんさん、ロニー・ゴードンのCD情報、ありがとうございます。
youtube動画を見ていたらもう懐かしいやらうれしいやらで・・・。
2003年ならそのへんにあるかもしれませんね。探してみてなかったらアマゾンに注文してみます。
でも、便利な世の中になりましたね。ほかにもバナナラマとかリックアストリーとか
私の現役時代のPVがこうも簡単に見れるとは・・・。
ハンドル、驚かせて申し訳ありません(笑)。
マイケルも大好きでしたよ。
でも一番好きだったのは一連のクララの哀愁ものでしたね。なんというか私の青春そのものでした(笑)
ではまた遊びに来ますね。
【2007/07/13 15:07】 URL | fortunati #QMnOeBKU [ 編集 ]


どういたしまして。

私もバナナラマやカイリー、シニータ等が好きでしたので、その辺のビデオをよく見ているんですが、PVだけでなくライヴやテレビに出演した時のレアな映像なんかも見られるので感動しています。

クララと言えば、今から思えば当事ヒットした女性ヴォーカルの曲って、ほとんどが彼女かエレナ・フェレッティさんの声でしたよね。それだけ沢山の曲を歌っていたということでしょうけど、でも同時にそれだけ日本人に受ける声だったとも言えるのではないかと思います。現在のクララもまた聴いてみてください(笑)。

【2007/07/14 00:31】 URL | 俺様ちゃん #7dmq8oQg [ 編集 ]


>俺様ちゃんさん
やっぱ、今じゃ無理ですよね。サマンサジルズの曲をABEATCがもっと前はMフォーチュナティーの曲をASIAが製作したこともありましたがブームのときですもんね。

最近YOUTUBEとか見てるとITALODISCOっていいなあと思いました。なんで日本にあまりはいってこなかったのかと思いました。ケンラズロやファンシーなんか1発やだと思ってました。
話とんですいません。HI-NRGですがディバインのプロモも検索してみましたがいいですね。CD買おうかなと思います。(でも殺人鬼みたいに見えます。)話し声はやさしい声なんでびっくり。
【2007/07/14 13:42】 URL | MAKOTO #-


>MAKOTOさん
イタロディスコがどうして日本にあまり入ってこなかったか・・・アレじゃないですかね、日本に入ってくる経路がアメリカやイギリス経由というか、そこで話題になったものが入ってきていたというか。イタロディスコという名称は大陸ヨーロッパでは浸透していたようですが、イギリスではユーロビート、アメリカではハイエナジーに括られていたようですし、それで日本でもイタロディスコという名前が、当事あまり使われなかったのではないでしょうか。

Divineは強烈ですね。殺人鬼といえば、シリアル・キラーのジョン・ウェイン・ゲーシーと雰囲気的に同じものを感じます。でも、あのメーキャップは、前にMAKOTOさんが仰ってたジョーン・シェパードに似てません?ボーイ・ジョージにも似てますけど(笑)。
【2007/07/15 11:29】 URL | 俺様ちゃん #7dmq8oQg [ 編集 ]


>俺様ちゃんさん
そういえばそうですね。音楽はイギリス、アメリカが中心みたいなもんですからね。

ディバインですが、似てますね。特にピンクフラミンゴとかは。(あの映画ってどんな映画なんでしょう。) 
僕が聴き始めた頃に亡くなったんですが当時、亡くなった理由が「う・こ食ってたかららしい」と友達が言ってました。ホントかよといいましたがどうなんでしょうね。
【2007/07/15 12:22】 URL | MAKOTO #-


>MAKOTOさん
ピンクフラミンゴは見てないですが、最後のシーンでDivineが犬のう○こを食べると言うのは噂に聞いていました。どうやら本物のう○こを食べたみたいですね(爆)。この映画が73年頃?の作品ですから、Divineの名が世に知られるキッカケとなったんでしょうかね。

亡くなったのが88年で、心臓発作が原因だとか書いていました。スカトロが趣味の人も居るぐらいですから、まさかう○こを食べたから亡くなったんではないと思いますが(笑)。
【2007/07/15 20:52】 URL | 俺様ちゃん #7dmq8oQg [ 編集 ]


>俺様ちゃんさん
そんなわけないですよね(爆)かなり太ってたんでリスクが高かったのかもしれないですね。
いろいろ見てたらたまたまDIVINE(映画について)のインタビューを見つけました。すっぴんでしたが普通の太ったおっさん(ウガンダ風)でした。奥さんと6人の子供がいて別居してると答えてました。また、映画で犬のう・こ食ったシーンは監督から1年前からやってくれといわれていたらしく(冗談だと思っていた)やったあとはすぐ出したそうです。最悪だったといってました。DIVINEは作られたキャラクターだったんですね。デーモン小暮みたいなもんですかね。(違うか)
【2007/07/16 01:53】 URL | MAKOTO #-

ハンドル変えました
こんにちは。
本物のマイケルが来たときまぎらわしいですから、ハンドル変えました。
というか、MAKOTOさんと俺様ちゃんさんのDivineについての会話、笑い死にしてしまいそうです。
ではでは^^
【2007/07/16 18:41】 URL | fortuna亭 #QMnOeBKU [ 編集 ]


>MAKOTOさん
亡くなった時は190kgぐらいあったそうですから、かなり心臓に負担が掛かっていたんでしょうね。

インタヴュー、見てみました。こんなのがあったとは。女装するために眉を剃り落としていたんだと思いますが、それでちょっと人相が悪く見える以外は、なかなかハンサムですね。メイクでキャラ作りをしていたという点では、デーモン小暮や志村けんのバカ殿、最近では松平健のKen Matsudairaなんかもそれに近いかも知れません(笑)。

>fortuna亭さん
こんばんは。
あれま、わざわざすみません。ありがとうございます。軽い冗談だったんですが(笑)。

【2007/07/16 23:27】 URL | 俺様ちゃん #7dmq8oQg [ 編集 ]

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2007/07/22 20:44】 | #


おや、この女性は日本人なんでしょうね。この曲はドイツで作られたイタロディスコ(ユーロディスコと呼ぶ人も多いみたいです)らしいです。作家さんもドイツ人でした。
【2007/07/23 20:27】 URL | 俺様ちゃん #7dmq8oQg [ 編集 ]


>俺様ちゃんさん
そうですか。きいた事ないひとですね。Vがあるってことはそこそこドイツでヒットしたんでしょうね。
昔のやつのPVって意味不明で面白いものが多いですね。(RADIORAMAのエイリアンのPVはキャプテンウルトラってやつに似てるような)
【2007/07/23 20:58】 URL | MAKOTO #-


>MAKOTOさん
キャプテンウルトラって何だろうと思って検索しました(笑)。あのロボットみたいなやつのことですよね?エイリアンのロボットはなんかドラム缶のように寸胴ですね。でも、PVを作るだけまだマシですけど。アントネッラ嬢の踊りにキレがあるなと感心していました。

余談ですが、キャプテンウルトラの怪獣の造形って結構雰囲気ありますね。めちゃキモいです(笑)。
【2007/07/23 21:22】 URL | 俺様ちゃん #7dmq8oQg [ 編集 ]


http://jp.youtube.com/watch?v=Xlhebg7xmh0&feature=related

歌番組にイタロのアーティストがせいぞろいしたんでしょうか。私はエディーしかわかりませんがジョーイエローの歌はファリーナが歌ってるんでしょうか?(モデルなんでしょうか)
【2007/12/24 22:20】 URL | MAKOTO #-


へー、これは歌番組っぽいですね。最後のJ.D.Jaberという人は初めて知りました。ジョー・イエローはこれはI'm Your Loverという曲ですが、歌ってるのはファリーナさんで、この人はモデルというか・・・ジョー・イエロー本人で、ドメニコ・リッキーニさんですね。ファリーナさんの前はSimon Lucaという人がヴォーカルだったそうです。

ジョー・イエローというユニットもデン・ハローと同じような感じだったのではないかと思います。
【2007/12/24 23:23】 URL | 俺様ちゃん #7dmq8oQg [ 編集 ]


>俺様ちゃんさん
やはりファリーナでしたか。(すごくいいきょくですね。USSRもいい曲です。初めて聴きます。たしかデビュー曲だったような)
ジョーイエローはEUROBEATにシフトして 最後はUSA(ジーノ?)って曲だしたあとこの名前は使われなくなりましたよね。
【2007/12/24 23:47】 URL | MAKOTO #-


>MAKOTOさん
はい、USSRがエディ・ハンティントンのデビュー曲です。USAはジーノ・カリアですよね。もう88年頃になるとドメニコ・リッキーニ氏は全く関わらなくなってて、名前だけ貸していたってことでしょうね。
【2007/12/25 19:42】 URL | 俺様ちゃん #7dmq8oQg [ 編集 ]


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