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FC2ブログの躍進
FC2ブログ ディスク容量が怒涛の1GBの無料ブログレンタルです。初心者でも簡単にブログが作ることができ、携帯からの投稿も可能です。
というわけで、
FC2ブログ の宣伝マンです(笑)。
俺様ちゃんがYahooブログからこちらへ引っ越して来てから2年と少し経ちます。
その時にも書いた んですが、何と言っても先ずサーバーが軽い!というのが非常に嬉しいですね。
Labirinto di OresamaのURLをご覧頂くと分かると思いますが、
oresamachan.blog23 .fc2.com ←このアカウント名の次のblog23というのがサーバー番号を表しておりまして、俺様ちゃんがこちらを利用し始めた時にはまだ23番目のサーバーだったんですね。それが今や121ぐらいになっているんじゃないかと思います(ちょっとあやふやですが 笑)。
2年間でサーバーが約100個も増えたってことになります。それだけ利用者の数もうなぎ上りってことでして、近々の資料によりますと9月23日に登録者数が180万人に達したんだそうです。まあ、一人で複数のブログを運営されている方も中にはいらっしゃるみたいなので、重複勘定はあるでしょうけど、それにしてもスゴイ人数ですよね。
で、その急激な登録者数の増加にも関わらず、サイトを開くのが重いな、とか、管理画面が重いな、とか感じたことは
それほどは ありません(何度か感じたことはあります 笑)。これも偏にFC2さんの計画的なサーバーの増強の賜物に他ならないと常々感じ、感謝している次第でございます。
それと同じくらいに大きな魅力として、カスタマイズの自由度の大きさという点が挙げられます。HTMLとCSSを自由に弄れるので、思いのままのレイアウト・デザイン・機能の追加が可能です。もちろん、そのためにはHTMLとCSSに関するある程度の理解は必要ですが、全くそういうのがわからない!という人のためにも数千という膨大な数のテンプレートが公式・共有を合わせて用意されておりますので、きっと自分の好みに合うものを見つけることができるでしょう。
最近では他社のブログサービスでもFC2に追随して、HTMLやCSSを自由に弄れるところも増えてきているようですが、やはり第一人者の貫禄と申しましょうか、8月には管理画面も一新され、ますます機能的で使いやすいものとなりました。
それに合わせて、コミュニティーや友達機能というFC2ブログ内でのコミュニケーションの活性化を目指した新しいメニューも追加されたりしています。
このように、常にユーザー視線で新しいものを考え出し、開発、提供してくれる、その姿勢には頼もしさを感じます。
ブログに興味があるんだけど、どこにしようかと迷っているという人には是非、FC2をお勧めしたいと思います。
(ヨイショし過ぎた? 爆)
ゴシック調フォント
案外、
ゴシック調 の
フォント を探して辿り着かれる人が多いので、いくつかご紹介。
※ 日本語で一般的にゴシック
体 と呼ばれているものは英語ではsans-serifのことで、ここで言うゴシック
調 の
フォント (英語ではBlack Letterとも呼ばれる)とは異なるのでご注意を。
全て20ポイントでの表示で、
フォント 名を記したのだが、この系統の
フォント は読み辛いので、一応名前を書いておくと…
Augusta
Belwe Gotish
Black Night
BlackCastleMF
Blackletter
BoisterBlack
Canterbury
Old English Five
EmporiumCapitals
Dearest
Decadentia (ゴシックというよりアールヌーボー調だが)
Diploma
*
http://www.creamundo.com/index.php?lang=en ↑のサイトで無料でダウンロードできる。
欲しい
フォント の名前が分かっている時は左上のsearchのところに
フォント 名を入力してボタンを押すとすぐにお目当ての
フォント が表示される。
取り敢えず色々見たいという人には、左カラム上の"Click here to show font thumbnails"をクリックすれば、どういう
フォント なのか分かるようにサムネイルが表示されるのでお勧め。
ブログバトラー
年々正月にも段々とありがたみを感じなくなって来ている俺様ちゃんですが、まあ街並みがひっそりと静まり返っているのは、こうなんかゆったりとした感じで好きですね。思い起こせば去年の正月はジェルメッティさんがDeltaを離脱して、クララとはどうなるのかと心配で某所で泣き喚いていたんですが、なんだったのかよく分かりませんがとにかく元の鞘に収まったようでホッと胸を撫で下ろしました。その代わりにブラットがアレですけど・・・どうなんでしょう。
つい先日、クララも
Myspace に
ページ を作っているのに気付いたんですが、aboutのところを見ると、Deltaの共同設立者としてジェルメッティさんの名前しか書かれていないし・・・ん?
ジェルメッティさんのページ はどうだったかなぁ、と思って見てみるとやっぱりブラットの名前が無い。余談ですが、Sarah MayのStop Me Falling Downの作家、
Paolo Sandrini 氏が二人のお友達のコーナーに。クララのところに書かれたメッセージを見ると「ローランと一緒に近々に会おう」となってます。どうやらクララはまだ彼には会ったことがないようですね。「ええ、すぐに会いましょう。ともかくアナタいいわよ。My Starがすごく気に入ったわ」ってクララがレスしてますから。あと、Stef Burns氏がクララに新年の挨拶を入れてたりして面白いです(笑)。
前置きが長くなりましたが、
ブログバトラー っていうブログパーツの件。
FC2 ユーザーフォーラムの
雑談掲示板 を見ていて、
三毛猫さん が対戦相手を募集されていたので、早速設置してみました。(
登録はこちら から)
ちょっと試してみたんですが、このパーツを設置しているブログに行くと対戦できるようです。自分のブログに書いてある言葉がキーワードとなって、対戦するための武器や魔法の名前になります。なかなか面白いですね。が、設置されてるブログがどこにあるのかが分かりませんよね。と思ったら三毛猫さんが
ブログバトラー 設置サイト集なるブログを作成されていました。ってまだ始められたばかりなので、少ししかないですけど(笑)。まあ、そのうちに増えてくるかも知れません。あ、そうか。「
ブログバトラー 」で検索すれば相手はすぐに見つかりますね。
デジタルアート
芸術の秋 だからと言うか、某
つなさんち の企画に触発されてというか、まあ実際のところ単に書く事が無いからですが、昔書いた絵を貼り付けてみました。
俺様ちゃんは一時
フォトリアリスティック に凝っていたことがありまして、これはその頃に描いたものの中の一枚です。この人は
コリン・ファレル っていう俳優さんなんですが、ご存知でしょうか?映画に興味の無い人だったら知らないかもですね。俺様ちゃんもKAT-TUNってよく名前は見かけるけど、つい先日まで何のことか知りませんでしたもん(笑)。
この絵は何かの雑誌に載っていた写真を元にフォトショップのようなモノで描いたんですが、もうすっっっごい時間が掛かりました。フォトリアルなものの場合、キャンバスを800%とかに拡大して1ピクセルずつ色を置いて行くみたいな感じになるので。
ピクセルアート のような感じでしょうか。目はしょぼしょぼし捲くり、肩凝り捲くりです。こんなのがポンポン描ける
お絵描き掲示板リアル板 の人ってすごいなぁと思います。
一番苦労したのは濃い髭剃り跡と腕毛の生えてる部分の皮膚の質感です。ただ線を描くだけでは毛に見えなくて・・・。首からぶら下げてるボクシングブーツと手に巻いたバンテージの質感とか結構上手く描けたかなと満足しています。それと実際には大胸筋はこんなに無くて、パンプアップしてみたんですが、その所為かちょっと作りもんぽくなってしまってます(笑)。
しかしこの人、
『アレキサンダー』 の時の金髪は全然似合ってなかったですよね?元々が濃過ぎる。
子馬
この写真の左側の物体、何なのか分かります?右のはよくある便器ですよね。
俺様ちゃんがこれを初めて見たのは、春休みを利用して
バックパッキング で南欧に修行に出た時のこと。
お金が無いのでホテルなんて立派な所には泊れず、
地球の歩き方 を頼りにその日その日に泊るペンションとかユースホステルを探しながらさ迷っていたんですが、そうしたペンションの共同バスルームには大抵便器の隣にこれが並んでいたんですよ。
一体これは何に使うもんだろ。最初はね、誰かが同時に催した時のための
簡易便器、ってか小便器だと思ったんです。でもなんか、お湯と水が出るようになってるし。
ってことは何かを洗うためのモノなのかなと。顔?けど、それにしちゃ低過ぎてしゃがみ込まないと洗えない。
『ああ、そうか!洗い物が溜まってる旅行者が洗濯できるようになってるんだ』と最終的に判断した俺様ちゃんはその後ずっとそこで靴下やらパンツやらを洗っていたというお話です。
日本に帰って来て、みんな大体同じように旅行してましたから、各々の土産話で盛り上がりますよね。女の子は大体ご満悦の様子で。日本人の女の子はおへちゃでも大抵、中南欧ではモテますからね。おっと、失礼。
まあそんなこんなで、ナポリでカバンを引っ手繰られて散々だったとか、列車のトイレのドアを開けたらスペイン人のおばさんがお尻を丸出しにしていてバツが悪そうにニコっと微笑まれただとか、マルセイユでホモのおぢさんに追い掛け回されて怖かったとか、おしゃべりしていたんですよ。
で、バスルームにあったこれのことも、日本には無いものなんで話題に上りまして、男子は俺様ちゃんと同じような感じで、何なのか知りませんでした。「そうそう、俺も何に使うんかと思った」みたいに。でも、女の子はよく知ってましたよ。やっぱり経験したんでしょうね。
「あぁ、アレはビデ(bidet)って言ってアレの後に
女の子 がアレを洗うためのモノなんだよ」
『ああ!アレの後でアレをアレするモノだったとは!』と一つ賢くなった俺様ちゃんでした。
ウォシュレットとかにビデってありますが、あれは使用目的がちょっと違うみたいですね。あと携帯用ビデとか。
バスルームの不思議 - 「世界のウチ」 * 読み返したらアレが多過ぎてわかんないかなと不安になったので、「女の子」という言葉を付け足しました(笑)。